ステラエデュケーションのイベント・セミナーの様子  皆様からのフィードバック を掲載しています。 掲示板のように楽しくおしゃべりしましょう。
■東京 1月21日 バレンタイン イベント&セミナー

【イベント】

●最後までゴミにならないところがさすが!

 →ありがとうございます。地球に優しいステラです。
  あの、アルミホイルのアクティビティのあと
  最後はみんなで大きなハートを作って
  ステラちゃんにプレゼント!Thank you dear friends!
  私達も なんだか胸が熱くなりました。


●キューピッドさんがかわいかった!
cupid 


→ありがとうございます!
  エンジェルは 頭上に輪があります。
  キューピッドとは 違う人なんですね。

  
●アルミホイルのアクティビティが楽しかったです。

 →はい!フライパン、ジョウロ、カーブラシ、そして最後は
  ハンカチ王子に!!ちょっと痛いハンカチでしたね。(笑)
  子ども達にとっては、身の回りの物がなんでも
  いつでもおもちゃや教具になります。
  みんなが一生懸命JOGしてくれる姿や、歌っている姿を
  お母様、お父様達も前から見て頂きたかったくらいです。

(でも きっと後ろ姿を見るだけでも、わが子がどんな表情を
されているのか、お家の方はわかるのでしょうね。)


●クラフトがかわいくて、子どもも大喜びでした。

 →ありがとうございます!
  せっせと下準備をしたスタッフも喜んでおります。
  楽しいバレンタインの思い出にして頂けたら幸いです。


● 歌、ダンス好きの我が子はとても楽しんでいました。

 →ありがとうございます。
  今日、歌ったお歌は 『A Stellar World 』の
  CDの中にはいってる歌ばかりです。
A Stellar World
  ♪ I Love Mommy の歌で使ったカラオケも
  もともとのABC ソング (ステラのCDの中では
  ♪Let's Learn the Alphabet というタイトルです)
  として、収録されております。

  I love mommy. Kiss me please! と
  歌ってくださると嬉しいです。

  今日のイベントが、「楽しかった!」という思い出と共に、
  英語を学ぶきっかけになったり刺激になったりして頂けたら
  幸いです。
 

【セミナー】

●カードの出し方(後ろから前へ)参考になりました。

 →ありがとうございます。相手に見せるということは、
  最大限に有効に見せなくてはなりませんよね。

  子供達が見やすいための工夫のひとつとして、
  カードの持ち方、動かし方、
  蛍光灯が反射して見づらくはないか? など
  細心の注意をはらえたらよいですよね!

  今後企画して参ります、集中ワークショップでは
  こうしたカード、紙芝居の持ち方にいたるまで、
  皆さんで勉強できたらと思っております。
  どうぞお楽しみに!
  

●感心しました。

紙芝居の キーフレーズ等のインプット方法がとても上手く
出来ていて感心しました。

 →ありがとうございます。ジェスチャーをつけてみたり、
  チャンツに乗せて言ってみたことが
  実際にお話の中でどう使われているのか、
  そのすじ道をご理解いただけたら幸いです。
  今度は先生方が、生徒さんにお伝えしてください。


●歌とダンスが簡単で クラスに取り入れやすくGOOD!

 →ありがとうございます。
  CD『 A Stellar World 』 の中に
  収録されております♪Let's Learn the Alphabet
  のカラオケ版を使いまして、二つご紹介させて
  頂きました。ぜひレッスンの中でお役立て下さいませ。


●動詞と形容詞を組み合わせたものが参考になりました。

 →ありがとうございます。
  こちらもCD『 A Stellar World 』の
  中の♪Let's Play Together をベースに考えました。

  バレンタイン紙芝居の中で取り上げた動詞以外にも
  いろいろと活用できます。
  Emotionカードと組み合わせて おかしなマッチングで
  レッスンを展開してみるのも、生徒には楽しい授業に
  なるかもしれませんね。


●紙芝居のカルタ取りゲーム、面白かったです。

 →ありがとうございます。
  絵本ではできない、紙芝居ゆえのアクティビティです。
 
  生徒さんのレベル、学習状況によりフレーズを変える
  また生徒さんに出題させるなどで幅広く対応できます。

  最後にこの紙芝居を使っての英語劇ができるまで実践
  して頂き、とことん使い込んでください!


●皆さん明るく、楽しく、大変参考になりました。

 →(笑)ありがとうございます!
  先生方にも、楽しく学んでいただける時間になれば と
  いつも120%をめざし、最大限に頑張っております。
  私たちは現場の指導者の声から生まれた教材である誇り
  と自信を持って商品を作りました。その商品一つ一つに
  愛を込めて世に送り出しております。
  今日、実際に手にしてくださった皆様に
  この愛が伝わりますように。

You're my valentine!
(↑ここでは小文字のvalentineになりますこともどうぞお忘れなく!笑)